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仕事の喜び。

こんにちは。
今日はいい仕事ができた~。
先方さんにも喜んでもらえてよかった~。
あなたにもこんな風に喜んで欲しくて、このブログを書いています。
職種も喜んでもらう内容も違うけど、
方向はそんな方向です。

でも、仕事してると本読む時間削られちゃうんですよね…。それが結構つらい。
だから、今はがんばるけれど、絶対時間に縛られない生活を実現したい~。
朝から晩まで音楽作って、本読みながら過ごしたい~。
まあ、それはあなたとはそんなに関係ないことでした。

心配なのは、ここを読んでくださっているあなたのことです。
時空を超えて心配しています。
伝えたいことはたくさんあるのですが、いちばんは、生きてくださいということです。
今死ぬなんて、絶対もったいないです。
あなたの生がそんなに安いなんて、悔しいじゃないですか。
死ぬのは、性暴力を行なった側の筈です。
あなたは、もっと怒っていい。
あなたは、もっと欲しがっていい。
あなたは、もっと幸せになっていい。
なれますよ?、なれます!
世の中すさんでいるようではあるけれど、ちゃんと見てくれている人はいます。
でも私だって、今までに流した涙のぶん、取り返しているわけでは全然ないんです。
そこは、あなたと一緒なんです。
だから私だって、明日事故にあって死んでいる場合じゃないんです。

災難は、私を避けて通ると思ってますけどね!
もう一生ぶんの災難は降りかかってきたと思ってますからね!
そのくらい思っていた方が、生きてて楽しいですよ?
新しい情報を流したいんだけど、まだ本読んでる途中なんです~。
しばらくは、こういう気持ちだけの文章になってしまうかもしれませんが、笑ってゆるしてくださいね。
インプットしたらアウトプット。
アウトプットしたらフィードバック。
フィードバックしたら、またインプットです。
インプットは本を読むだけじゃなく、人と関わる時にも生まれるものです。
今日の私はそうでした。
ちょっと守秘義務があるため、そうそう口軽く話すわけにもいかないんですが、すみません…。

最初に戻りますが、誰かに喜んでもらえるのは、気持ちいいですよね。
あなたが今、起き上がれないほど疲れていても、言葉ひとつで誰かに喜んでもらうことはできると思います。
あんまり自分を削らない程度に、疲れすぎない程度に、やってみてもらえれば私は嬉しいです。あなたが少しでもラクになるなら、私は嬉しいですよ?
こういうところで、見えない糸で、私とあなたはつながっています。
それをどうか、もし死にたくなった時にはほんの少しだけ、思い出してください。

じゃあ、また明日。